こんにちは!コミ障でもナンパで200人斬りのナベです!
プロフィールをご覧いただきましてありがとうございます。
僕は現在30代の関西出身で現在は東京で暮らしています。
僕の発信に興味を持ってくださったということはこんなことで悩んでいませんか?
- ナンパを始めてみたけど全然成功しない
- 職場での日常が退屈で非日常なナンパに挑戦してみたい
- 学生時代から陰キャラのコミ障で女性経験がない
- 好きな人がいるがどうアプローチしたらいいかわからない
結論から言えば、この悩みの全部解決します。
なぜなら、僕も過去に同じ悩みを持ち、今ではその悩みから開放され精神的に自由になれたからです。
19歳でナンパを始めた当時の僕は
- 経験人数0人で女性と付き合ったことすらない
- コミ障すぎて女性に話しかけると脇汗ビシャビシャ
- 好きな人に告白しても「そういう感じじゃないんだよね」と言われる
- 勇気を振り絞り、ナンパで最初の一言話しかけたら「うっせえブス」と言われる
とまさに今の自分には絶望という二文字がぴったり合っているなというそんな感じでした。
それが、数年後には
- 経験人数200人で彼女がいない方が珍しい
- ナンパで出会って15分でホテルイン
- 好きな人に「付き合ってほしい」と告白される
- コンビニに行くかのようにふらっと自然に声をかけて、即日ゲット
女性に困らない生活を手に入れることができました。
そんな僕が自分と同じ境遇だった人が幸せになるために大事なことを伝えます。ぜひ最後まで読んでください。
陰キャラコミ障でもナンパなら誰でも100人斬りは可能

あまり大きな声で言いたくないですが、僕は人と関わるのが苦手です。
小学生~高校までは身長が背の順で前から2番目以内のチビでしたし、友達からは「生まれ変わってもお前の顔にはなりたくないなあ」と言われ、完全なブサメン扱いでした。
かと言ってコミュニケーション力が高いわけでもなく、渾身のギャグを言ってもいつもすべってるそんな学生時代でした。
スクールカーストも低く、いつも陰キャラ同士でつるんでいました。
ただ、その割にプライドだけは高くて、なぜか自分は高校生や大学生になったら彼女ができると思いこんでいました。
しかし、そんなプライドは高校や大学の入学式から数日経てば粉々に打ち砕かれていました。
身長も低くて、顔も良くなくて、ギャグセンスもない、そんな自分が高校・大学にいってもモテるわけはありませんでした。
当然告白もされたことないですし、バレンタインデーでは母親のチョコしかもらえませんでした。
このように人付き合いが苦手で一ミリもモテなかった学生時代でした。
しかし、そんな僕でもナンパを始めたことで人生が変わりました。
ナンパで今まで出会わなかった人達と出会うようになり、僕の人生から不安は消え去ったのです。
クリスマス前にぼっちをしみじみと実感して悶絶することもなくなり、女性に対する悩みがほとんどなくなりました。
ナンパを始める前は自分とは縁がないと思っていた可愛い女の子(モデル・高級キャバ嬢・女医・CA・ナース・チアリーダーやアイドルの女子大生など)と関係を持てるようになりました。
まるで嘘みたいに失われていたモテナイ学生生活が、自分が本当に関わりたいと思っていたレベル高い女の子と付き合う生活に変わり、のんびりと充実した人生を手に入れることができました。
そんな僕だからこそ断言します。人付き合いが苦手な人でもかわいい彼女をつくることは可能です。
かわいい彼女を作るくらいなら誰でもできるのです。
このままだと一生彼女ができないと知る

僕は関西の有名私立大学に進学しました。
理由は高校の先輩でそこの大学に進学した先輩がモテていたからです。
先輩の話を聞いていると、「こんな先輩(イケメンではない)でも彼女が出来たのだから自分でもできるだろう」と思って、高校で一切モテなかった僕は大学に期待しました。
大学での生活は授業が自由に選べたり、新しい友達ができたりと一見順風満帆にいくと思ったのですが、現実は違いました。
周りの人が新歓コンパなどで新しい彼女を作る最中、僕は一向に彼女ができなかったのです。
なんなら同じサークルに入った仲良しだった3人(僕、男友達、女友達)のうちの2人がこっそり付き合っていて、完全に途中からハブられていました。
その当時は行き場のない憤りを感じたのを覚えています。
そして、そもそも僕自身、18歳まで告白をしたことがないという現実がありました。
女の子に告白しようもんなら、振られてその女友達との関係は一切なくなることを恐れて、一歩も踏み出せずにいました。
その間に他の男に告白されて、気づいたら自分とは別の男と付き合っていて、枕を濡らす。そんなことが日常茶飯事でした。
一念発起し、勇気を振り絞って同じ英語の授業を受けていた好きな女子に告白してみるも「そういう風に見られない」と言われ、次の日にはみんなに僕が告白して振られた噂が広がっていました。
「英語でもう一回告白してみろよ」とグループワークの際にも他のヤンキーみたいな男子からいじられました。
気づいたら学校にも行きづらくなっていました。
「こんなモテナイ地獄みたいな生活が一生続くのかな・・・・・・」
そんな中、大学から帰ろうといつも通りの時間に電車に乗っていると突然涙が溢れてきました。
気づいたら電車の中で号泣していました。
とにかく悔しかったんだと思います。
「なんで学生時代からモテるやつはモテつづけて、モテナイ僕はずっとモテないんだ。」
そんな気持ちが溢れてきました。
「学校や職場以外で出会える方法はないのか?」

なんとかして彼女が欲しいと考えていた10年以上前の僕は片っ端から学校やアルバイト先の女の子に告白していきました。
しかし、10人告白するも10人に振られてしまいました。
しまいには「あいつは誰にでも告白する」という悪評まで学校やバイト先でも広がってしまいました。
気まずくなり、「学校や職場以外で出会える方法はないのか?」そんなふうに毎日思うようになっていきました。
そんな時に見つけたのが、大きな駅でナンパしている社会人の当時27歳の男性でした。
その男性は僕より身長が低くて、お世辞にもイケメンとは言えませんでした。
ただそんな彼が1時間も道行く綺麗な女性に声掛けをしていると次第に仲良くなる女性が現れて、その後綺麗な女性と夜の街に消えていくのを見た時、衝撃を受けました。
「これだったら(学校やアルバイトでの恋愛と違い)・・・・・・もしかしたら僕にもできるかもしれない」
そんな一筋の光のような、ほんの少しの希望が見えてきました。
早速我流で道行く綺麗な女性に声掛けを開始していました。
「やっぱりナンパなんて無理なんじゃないか」
初めは生半可な気持ちではじめて「100人に声をかけるなんて余裕でしょ。」と思っていたものの、まさかの初日は地蔵(緊張して一人も声がかけられない状態)でした。
どうやったら声をかけられるようになるのかを本やネットで調べてみると「一緒にナンパをする人を作ってその人に声かける人を指名してもらえば良い」と書かれていました。
しかし、そもそも僕の周りには本気でナンパをやっている人がかなり少なかったのです。
また今のようにネットで有料でナンパを教えてくれる人も当時はいませんでした。
「これならいけると思ったのに」「通行人に声かけて恋愛関係になるとか無理ゲーじゃん」そう考えた僕は諦めて、また行動しないモテナイ大学生になっていました。
学校には嫌々通っているものの、イケてる彼女を作って遊んでいるチャラい大学生が死ぬ程羨ましかったです。
また、そんな生活が半年ほど続きました。
「でも緊張して顔真っ赤だし、女の子に声かけられる状態じゃないし」「ブサイクでコミ障だからどうせ声掛けても会話だって続かないし、ナンパなんてするだけ無駄だよ・・・」
そんな風にも思えてきました。
ただクリスマスが近づくにつれて、周りのイケてなかった友達も次第に彼女が出来てきて、より孤独感や無力感が襲いかかってくると、
「一度きりの人生だからこそ一生童貞でいるより、ナンパで主導権を握って前向きに日々挑戦していきたい。」そんな気持ちが日に日に強くなっていきました。
「この人についていけば自分の人生が変わるかもしれない」
そんなある日、僕を突き動かしたのは以前駅でナンパしていた27歳の男性でした。
彼は毎日のように駅の近くでナンパをしていました。
変わりたいと思った僕はある日その人に声をかけ、「僕にナンパを教えてください!」と勇気を振り絞ってお願いしました。
その男性は「良いよ」と快諾してくれました。
それからは毎週その男性と駅でナンパするようになりました。
初めは「こんなやり方で上手くいくのか」と半信半疑だったものの、話を聞いているうちにテンプレ的なやり方で再現性もあり、「今度こそ自分でもできるんじゃないか・・・」という思いがでてきました。
「この人についていけば今度こそ自分の人生がかわるかもしれない」
正直胸が踊りました。
なにより一人でやるよりも仲間やメンターのサポートがあれば、自分でもできそうという気持ちが何倍も強くなったからです。
そしてついにその男性のサポートもあり、人生初の即日お持ち帰りを達成することができました。
相手は23歳の看護師でした。
勢いがついた僕はそれから数年かけてナンパのノウハウや実践に600万程つぎ込んで試行錯誤を繰り返しました。
そして、ストリートナンパだけでなく、クラブ、スイッチバー、相席屋、相席ラウンジ、マッチングアプリ、海、海外、数々の場面でお持ち帰りを達成することができました。
心から大好きな彼女や結婚相手を作ろう

正直、ナンパを始めた当初はただただ地蔵ばかりの童貞だったので、まさか自分が経験人数200人を達成できるなんて、夢にも思いませんでした。
初めてナンパで成功した翌日も朝起きて寝ぼけたまま、携帯を見て「本当に夢じゃなかったんだ」と再認識する日々が3日ほど続きました。
数日たってこれが夢じゃなかったんだと自分の中で納得できた時、学校で告白して振られたつらい経験やみんなに笑われた出来事が急にどうでもいいことのように思えてきて、急に心が軽くなったような気がしました。
「自分でもやればできるんだ」そんな忘れていた自信、そして生きる希望を取り戻すことが出来ました。
今までモテなかった人ほどナンパで人生変えよう

現代はストレス社会で僕みたいに女性関係で悩んでいた人は多いと思います。
僕があなたに言いたいことは、そんな人ほどナンパを始めれば、想像を絶するような快適な人生が待っているということです。
狭いコミュニティの中だとイケていない自分が、一歩外に出ると活かされる、そんなフィールド選択の自由がナンパにはあり、人付き合いが苦手な僕らが勝てる市場があります。
そしてナンパは世界中でどこでも健康な体さえあればできます。
空気を読んで上手に他人に顔色を合わせられる人では一生到達できない最高の人生と美女が待っています。
思い描いている理想の未来を達成していくこと、それがナンパなら絶対できます。
僕にだってできたんだから、絶対あなたにだってできるはず。
今回の僕の話を読んでみて、興味があるなら是非この機会にスタートしてみましょう。
これから恋愛の役立つ情報を発信していくので、ぜひ見ていってくださいね。
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